日本に英語版Windowsが無い場合は、ワーキングホリデー(ワーホリ)や留学でカナダ渡航後にネットカフェなどに入り正常に見えるか確認しておきましょう。インターネットカフェにファイルを持ち込む場合は、USBメモリーやHotmailなどのメールアドレスに転送しておきましょう。
以下のサイトは英文履歴書のサンプルなどが掲載されています。ほかにもGoogleやYahooで「英文履歴書 サンプル」、「Resume sample」、「resume template」などと入力すれば様々なサイトがヒットします。
アルク 有名なアルクのサイトです。「国際派就職」から「英文履歴書実践マニュアル」に基本構造から職業別にサンプルが8つ掲載されています。 英語の履歴書.com 英語の履歴書作成ツールがあります。まったく作った事がない方はこういうサイトを利用して土台を作成すると良いでしょう。 英語タウン 「ビジネス英語 求人情報」-「英文履歴書の書き方講座」に英文履歴書の基本的な書き方などが記載されています。 JobDragon 「転職サポート」-「レジュメ作成テクニック」に履歴書作成の心構え?や職業別の履歴書サンプルがあります。 Monster Jpbs (英語) 英語の求人情報サイトですが、職業別の英文履歴書サンプルがあります。 【英文履歴書作成時のポイント】 英文履歴書を作成する際は、Action Verbを駆使しましょう。Action Verbとは文字通り、何か活動・行動している動詞で例えばsupervise(監督する)とかになります。これもGoogleなどで「Action Verb 動詞」などと検索すると沢山出てくるので利用しましょう。 【英文履歴書作成時のポイント2】 ある外人の人事部長に聞いたところ、英文履歴書は長くとも3枚までが良いそうです。中には1枚と書いてあるサイトもありますが、3枚までなら問題ないそうです。これ以上に長くならないよう最大限自分のアピールポイントを書きましょう。なお、応募先がアルバイトなら1枚程度にまとめても良いでしょう。
英文履歴書の書き方と実践表現集―人事・採用のプロにアピールするパワー表現800例 アマゾンの評価:★★★★★ ネイティブを納得させる英文履歴書の書き方 ~HOW TO WRITE BETTER RESUMES~ アマゾンの評価:★★★★☆ 英文履歴書の書き方と実例集 アマゾンの評価:★★★★☆